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古本漫画全巻セット中古全巻コミックPAGE | 1 2 3 4 | ADMIN | WRITE 2009.08.12 Wed 00:27:01 キャプテン翼 (1-37巻 全巻) サッカーが大好きで「ボールは友達」が信条の主人公・大空翼の活躍を描く成長物語。1981年から『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載が始まり1988年まで連載。アニメ化もされ世界的大ヒット作となり、日本のサッカー人気に大きく寄与した。Jリーグ発足に伴うサッカー人気により復活し、1994年から1997年まで「キャプテン翼 ワールドユース編」が連載される。その後掲載誌を『週刊ヤングジャンプ』に移し、ワールドカップ日韓大会開催に合わせる形で2001年から2004年まで「キャプテン翼 ROAD TO 2002」が、2005年から2008年までは「キャプテン翼 GOLDEN-23」が連載された。最初は小学生だった翼たちも今ではプロ選手として各国で活躍している。また、本家の『週刊少年ジャンプ』では2008年36号にロベルトがブラジルへ戻ったり、若林が海外留学へ旅立った直後のストーリーが、番外編的に読み切り掲載された。 2007年11月までに出版された全シリーズの日本国内累計発行部数が、単行本・文庫本合わせて7000万部を突破した[1]。また、国外での累計販売部数は、正式に出版契約を交わしている翻訳本で約1000万部[2]。 主人公・大空翼の父の職業が船長であり、中学の頃からブラジル行きを夢見ていた翼が家庭教師についてポルトガル語を学んでいる姿、あるいは翼の終生のパートナーである岬太郎の父が世界中を渡り歩く画家であり、各国の町並みやその国・地域の言語を漫画の中でも描くなど、その世界観は非常に広く、ワールドワイドな物語となっている。 キャプテン翼 (1-37巻 全巻)7,634円(税込8,016円) 2009.08.12 Wed 00:24:28 北斗の拳 [新書版] (1-27巻 全巻) 核戦争によって文明と人々の秩序が失われ、水と食料といった残された資源をめぐって争いが繰り返されるという最終戦争後の199X年の地球が舞台。暴力が支配する弱肉強食の世界に現れた、伝説の暗殺拳"北斗神拳"の伝承者・ケンシロウの生き様を描くハードボイルドアクションである。 『週刊少年ジャンプ』(集英社)1983年41号から1988年35号に連載。1980年代の『週刊少年ジャンプ』を代表する作品の一つであり、漫画家・原哲夫と漫画原作者・武論尊の世界で一億部を売り上げた最大のヒット作にして代表作である。単行本は1984年から1989年にかけてジャンプ・コミックス全27巻が発売されたほか、愛蔵版、文庫版(それぞれ全15巻)が刊行されている。2004年には徳間書店からコンビニコミック形式で全12巻が出版されたほか、2006年には小学館より完全版全14巻が刊行された。現在本作品の「前史」を扱う作品『蒼天の拳』に関わっているコアミックスからは、2002年よりフルカラー化したマスターエディションが発売されたが、刊行は4巻までで頓挫。同社からは、付録としてフィギュアをつけた編集版全24巻も発売されている。 主人公の使う北斗神拳により人間の頭や胴体が破裂するショッキングな描写、「ひでぶ」「あべし」などといった言葉にならないような独特で異様な断末魔の悲鳴(#断末魔の叫び参照)、大時代的ともいえる宿命的な物語、ケンシロウが相手に対して「お前はもう死んでいる」と死を告げる台詞や、ラオウが死に際に「我が生涯に一片の悔いなし」と叫ぶ場面など、数々の名台詞や名場面から一大ブームを巻き起こし、日本中でまねをする子供が見られた。また、「秘孔を突く」という言葉もよく使われた。ただし上記の名台詞の流行は、アニメの特に初期での多用が強く影響したもので、漫画本編では当の台詞は1・2回程度しか使われていない。 北斗の拳 [新書版] (1-27巻 全巻)7,124円(税込7,480円) 2009.08.12 Wed 00:22:02 ドラゴンボール (1-42巻 全巻) 世界中に散らばった7つ全てを集めると、どんな願いでも1つだけ叶えてくれる(ギャルのパンティでも)『ドラゴンボール』と、主人公・『孫悟空』を中心に展開する敵(フリーザ・セル・魔人ブウなど)とのバトル、ライバル達との友情などを描いた長編冒険漫画である。 本作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて1984年51号から1995年25号までの間、其之一から其之五百十九に渡り約11年間連載された。タイトルの正式表記は『DRAGON BALL』。略称は『DB』。各話数はそれぞれ「其之○○」という通し番号になっており、数字は漢数字で表される。 単行本は集英社より新書版で全42巻。各折り返しで鳥山明のコメントがつけられている。2002年より2004年まで完全版全34巻を刊行。これは単行本より一回り大きなA5版でカラーページと追加描き下ろしが収録されたものが発行されている。2009年5月から鳥山明が新たに描き下ろした背表紙と表紙のロゴタイトルを変更した新カバー重版を発行した。新カバー重版の内容は新書版と同じである。 ドラゴンボール (1-42巻 全巻)12,767円(税込13,405円) 2009.08.12 Wed 00:19:24 D.Gray-man (1-18巻 続巻) 『D.Gray-man』(ディーグレイマン)は『週刊少年ジャンプ』(集英社)において2004年27号から連載されている星野桂作のダーク・ファンタジー漫画、およびそれを原作としたアニメ作品。話数カウントは「 - 夜」。略称は「Dグレ」。作者の一身上の都合により、度々連載と休載を繰り返している。現在は『週刊少年ジャンプ』2009年22・23合併号から休載している。HUNTER×HUNTERと同じく事実上不定期連載となったが、赤マルジャンプ2009夏号での連載再開が予告されている。(表紙・巻頭カラー50Pなど) 白黒のツートーンによる陰影を多用し、繊細な線を用いた作風は同掲載誌中では異色と言える。少女漫画において多用されるモノローグが多いのも特徴である。シリアスな部分とギャグシーンのどちらも併せ持つ。少年漫画らしいファンタジー作品としての部分を強調しながらも、オカルティックな歴史趣味を覗かせる作品。舞台は仮想19世紀末。様々な国籍を持つ登場人物達は英語で意思の疎通をとっている設定である。設定の骨子は先行する読切「ZONE」から取っている。 作品名の由来は、Dは今までの題名候補がすべてDから始まっていたこと、Gray-manは白(神)黒(アクマ)の間にいるアレンのことからとっている。 D.Gray-man (1-18巻 続巻)5,220円(税込5,481円) 2009.08.12 Wed 00:16:09 家庭教師ヒットマンREBORN![家庭教師ヒットマンリボーン] (1-25巻 続巻) 『家庭教師ヒットマンREBORN! 』(かてきょーヒットマンリボーン)は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)2004年26号より連載中の、天野明作の少年漫画作品。2009年7月現在、単行本第25巻まで刊行。タイトルの「家庭教師」は「かてきょー」と読む。「かていきょうし」の読みは誤り。略称は「リボーン」。 アニメ化もされており、2006年10月よりテレビ東京系で放送中。 「ジャンプスーパーアニメツアー2009」でオリジナルアニメが上映される予定。
家庭教師ヒットマンREBORN![家庭教師ヒットマンリボーン] (1-25巻 続巻) 10,324円(税込10,840円) |